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Jul 24

Jul 15

Jun 24

《木こりのジレンマ》

 あるところに新しい斧を手に入れた木こりがいた。
新しい斧の切れ味は抜群で、買った翌日、木こりは1日目に10本の木を切り倒すことができた。
それも短時間で。今まで考えられないことだった。
2日目、彼は作業時間を延長し、15本の木を切り倒した。
3日目、4日目と彼は日を追うごとに懸命に、そして遅い時間まで木を切り続けた。
ところが、日が経つごとに、切り倒す木の数がだんだん少なくなってきた。
彼はたくさんの注文をとっているので、夜中まで一生懸命がんばった。
それでも、日ごとに切り倒す木の数は減っていく。

 見かねた友達が彼にアドバイスした。
「なぜ、刃を研がないんだ。
 刃がぼろぼろになっているのに、研がないから、木が切り倒せないのは当たり前ではないか。」

 彼は答えた。
「俺は、そんなことをしている暇がないくらい、忙しいんだ。
 毎日たくさんの木を切らなければいけないんだ。」

掃除ができない100の理由:アルファルファモザイク (via plasticdreams) (via babie) (via zochi) (via vichy) (via otsune) (via k2low) (via yellowblog)

Jun 16

Jun 15
“「不幸っていうのは、他人と比べた瞬間から始まるんだよ」” ばあちゃんから教わった大切なこと (via naoquixote) (via kisato2) (via petapeta) (via vexation) (via yaruo) (via ujitomo)

Jun 12
“友人の子供(小5)が春日と電車で隣だったそうだ。
「春日?」と小声で聴いたら
「移動中の春日ですよ」と小声で返してくれたそうだ。
よかったね。”
2ちゃんねるレスブック:芸能人にまつわるなんか良い話 (via gkojax) (via jinakanishi) (via gatya) (via otsune) (via kogure)

いい奴だ。


Jun 11

大雑把な人間の方がモノを作れるんですよ。たとえば、「正確に伝えよう」としている人ほど、しゃべれないじゃないですか。僕らみたいに人前でしゃべれる人間は、「ほぼそれでいい」と思った言葉が出せる。そうじゃないと、人前で話すことなんてできません。モノをつくったりする人は、その分繊細じゃなくて、その分だけ大雑把だから、人前に提出できるんですよ。

三好さんも物書きだから分かると思うんですけど、小説家やライターの一番の能力は、「これくらいでいいか」と思って書き始められて、「これくらいでいいか」って終われること。素人がモノを書けないのは、作れないんじゃなくて、作り始めるのと書き終わるのに膨大な時間が必要だからです。

RANDOM TALK in RANDOM WALK (via torasshu) (via omame) (via jinakanishi)
2008-02-03 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via kml) (via asobiya) (via clione) (via kotoripiyopiyo)

言えてるかも。


Jun 9

Jun 5

Jun 4

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